立花隆さんが
4月にお亡くなりになっていたことを
報道で知りました。
雑多な事に忙殺されている今日この頃、
現実逃避で
芥川龍之介の文庫本を引っ張りだしてきて
春の陽気に誘われて
昼間
家の周りを散歩をしていたら
若き
太宰治が
文壇に出るきっかけとなった
小説集
”晩年”の中から

昨日は息抜きに
(何だか息抜きばっかりしている様ですが・・・)
古都鎌倉
故・
日野原重明先生の事は
メディアなどによく出ていたので
知っていたし

今日は久々に温かかったですね~ (*^_^*)
買い物をした帰り道、
もう梅がほころんでいました!
久々に本を買いました。
新潮文庫の
『一握の砂・悲しき玩具』です。
啄木の歌は