今朝も
悪夢で目を覚ましました👿
今回の夢も
楽屋で
楽しく過ごしているところから始まり
すぐに
出番となり
舞台袖へ向かうのですが
着ている衣装が違っていて
慌てて楽屋へ戻って
着替えました💦
何とか気を取り直し
意気揚々と
舞台へと出たのはいいのですが
慌てて着替えたので
燕尾服に
蝶ネクタイをするのを忘れてる
変てこな恰好なのに
「これが最近の流行りなんだよ」
などとうそぶき
周りの人たちも
「ウンウン、いいね~」
と頷いていて
夢なので
何でも自分の都合のいいように
物事は進むのです(笑)
しかし
悪夢はここからで
今回は
Chopinの
ピアノコンチェルト1番を弾く設定?
でしたが
何故か
ワタクシはパイプ椅子で
学校の卒業式の
父兄席のような場所に座っていて
足元には
オモチャのピアノが置いてあります。
でも夢なので
そのことに
何の疑問も抱かないのです!!
そして
ワタクシはソリストで
まさにこれから本番で
弾き始めるという
その時初めて
自分が今から弾く曲を
全然練習していない
ということに気付きました😰
いくら思い出そうとしても
曲の内容を
ほとんど覚えていないので
青ざめて
楽屋へ楽譜を取りに行こうなどと
(もうチューニングが終わっていて
現実では絶対にありえないですが)
迷っていたら
非情にも
すぐに前奏が始まりました。
Chopinのピアノコンチェルト1番は
e moll
なのですが
何故か
d mollで前奏が始まりました。
混乱して
これから弾く曲が
何の曲かも分からなくなり
もう万事休す
という時に
「これは夢だ、起きなくては!」
と気づいて強く念じたら
目が覚めました!
起きたら
汗びっしょりで
心臓のドキドキが激しく
暫く放心状態でしたが
「夢で本当に良かった!」
というか
「夢でももう二度と見たくない」
と思わされる悪夢でした👿
っていうか
最近なんで
夢の内容を
こんなに細かく
覚えているのでしょうか?
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