仕事がひと段落してきたので
DTMを環境を整えようと
MIDIキーボードを購入🎹
M-Audio の
Keystation mk3 49鍵です!
ここ2~3か月
迷いに迷って
これに決めました!
早速試してみたところ...
本体は非常に軽く
片手でひょいと移動出来て
49鍵で場所も取らず
思った通り
身軽です!
鍵盤のタッチは
硬めのゴム素材を
ギュッと押している
といった感覚です(良い悪いは別として)。
電源を入れたあと
USB2.0ポートから
挿し込むと
すぐに
ドライバーなしで
DAW(Cubase14Pro)ソフトには
認識され
ソフトシンセの音源の音は
問題なく鳴らせました♫
ただ
ピアノの音色での表現の際に
ペダルが必要で
購入しなくてはいけないようです...
何だかんだいじっていたら
重大インシデント発生‼ウ~~~ッ🚨
鍵盤を押したあと
PCのスピーカーから
音が出るまでの
通信遅延(レイテンシー)を感じて
調べてみたら
MIDI inとMIDI outを合わせて
30msあり
これは
鍵盤奏者にとっては
結構なストレスとなります。
こういったレイテンシーは
Windowsのサウンドシステムによる
特有の現象だそうです。
Macだと
特別なドライバーは必要なく
レイテンシーも起こらないそうです。
そこで
DAW内の設定で
ASIOという
windowsでの
オーディオ遅延問題に
特化したドライバー
に切り替えたり
設定から
低レイテンシーモード
に切り替えたり
USB3.0ポートに挿し替えてみたり
PCの設定をいじったりと
半日かけて
色々と試してみましたが
効果はありませんでした😓
結局
オーディオインターフェイスを
PCに繋いで
そこから直接アウトプットさせるしかない
ということになったのですが
手持ちの
オーディオインターフェイスのドライバーは古く
今のWindous11には適応していなくて
新しいのを買うしかありません💦
「MIDIキーボードも買ったし
これから
バリバリと
制作作業を進めよう
おーっ💪」
と決意表明した矢先の
この足止め
DTM環境が整うまでには
まだまだ
時間とお金がかかりそうです😣
いつまで経っても
失敗から学び続ける人生、
かなちぃ😑


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